Salt by Luke Mangan@新丸ビル

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先週、親友とランチしたのは
新丸ビル6Fの
【Salt by Luke Mangan】

シドニーのスターシェフ、
ルーク・マンガンによる海外初出店のお店で
オーストラリア産の良質素材に
色々な国の素材やスパイスを加えた
オーストラリア料理を楽しみました♬

他のお店が満席だったので、
ゆっくりできそうだし〜と
パッと入ったお店でしたが、
サービスも良くて
エントランスで感じた通り
居心地も良くて、
味、ボリュームとも満足♬

このところ
ランチ運がなかったので、
なんだか一安心。

お腹ペッコペコでもなかったので、
前菜とメインを選べる
プリフィックスコースで
*トマトとフェタチーズとオリーブのサラダ
*オーストラリア産スコッチフィレ肉のグリル
*自家製パン
*フラワーティー

フィレ肉のグリルの上に
ピンク色のハーブバター
のようなものが乗っていて、
これが、ちょっと苦くて癖のある味!

何なのか気になったのに、
その場で聞きそびれて、
後日、電話で聞いてみたら、
とても感じよく教えてくれた。

スモークしたパプリカ、
エシャロット、
ポートワイン、
ビネガー
が入っているのだそうで、
ちょっと驚く味でした。

そして、
だいたいのものをペロリな私でも、
最後はかなり苦しい!
というボリューム。

次回はお腹をペッコペコにして、
デザートまでついた
スペシャルランチメニューを楽しみたいな〜
もしくはディナーで
ワインも一緒に・・・♪

オーストラリア料理って?と思いつつ
飛び込んで行ってみて
良いお店を発見できて良かった。

TOBU HOTEL LEVANT TOKYO 日本料理『簾』

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先月お友達と出かけたのは
東武ホテルレバント東京。
10月にリニューアルした
日本料理『簾』でランチしました。

ホテルの最上階24階で
スカイツリーが1,500m先に見える眺望。
毎日見てるツリーも
窓に入りきらない姿を見て、
改めて大きさを実感。

シックな内装の
ゆったりした席で頂いたのは
ランチメニューの
“スカイツリー弁当”

お弁当箱の形が
スカイツリーの展望台を表し、
お弁当の封や料理には
江戸の色や
スカイツリーのロゴに使われている
日本の伝統色
を取り入れて構成されたお弁当。

上品な味と色々な食材を
ちょこちょこ楽しめました♬
ご飯とお碗はおかわり出来ます。
デザートとお茶もついているので、
この日は一度も席を立つことなく、
こちらだけで
まったり過ごしちゃいました。

今月10日に
「東京スカイツリー®オフィシャルホテル」
になった東武ホテルレバント東京。

オフィシャルホテル特典は、
第1展望台入場券引換券付き宿泊プランや
公認ロゴなどの使用権利、
スカイツリー内での宣伝活動、
公式ホームページでのホテル案内、
スカイツリーオリジナル商品の発売
といったことが認められるそう。

また東武ホテルでは
公式キャラクターにちなんだ
“ソラカラちゃんルーム”
が登場する予定とか。

5月の開業に向け、
近所の施設も
そわそわムード?!
美味しいやセンスの良いお店が
増えると嬉しいんだけどなー

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ドラキッズ☆参観日

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昨日の亮佑の幼児教室は
参観日でした。
私の運転で雪の道路は危険だったので、
バスで行き、教室前にひと遊び。
それはそれは良い笑顔。

春花は私から片時も離れない子だったけれど、
亮佑は興味を持ったら突進していく。
雪にも突っ込んで行って、
滑って自分で大笑い!

ご機嫌だし、
日頃の成果を見られるかなと
期待してしまったけれど、
先生や友達の前、
さらには
お友達のママ達も教室内にいる状況で
亮佑の緊張は最高潮に。

もう最初の
くねくねの縄跳びの上を歩く時から
肩をぎゅっと上げて、
足がもつれそうになってしてたし・・

ひらがなカードも
自分の頭文字を取るところを、
うっかりお姉ちゃんのを取っちゃって、
先生につっこまれて、
みんなの前に立てなくなった。

でも、一度も「ママ〜」と言わず、
ひとりで椅子に座って、
歌ったり、ワークしたり。
以前の参観の時より
うんと成長してる姿を見ることが出来た。

毎日毎日見守っている存在だけど、
家とは違う、
親の前とは違う、
そんな姿を見られる機会は、
改めて成長を感じられて良いもの。
また参観日が楽しみです♬

イオンレイクタウン

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公園遊びが出来ない冬は
お出かけ先を見つけるのが大変。
いよいよ行くところがないー!と
毎週苦しみます。
日曜日に苦しみながら決めた先は
越谷の【イオンレイクタウン】

レイクタウンというと
アウトレットのイメージ。
とくにショッピングの目的もなく、
とりあえずランチを
“遊べる本屋”VILLAGE VANGUARDの
ハンバーガーショップ
『Village Vanguard DINER』で。。

パパと子供達はハンバーガー、
私はアボカドタコライス。
キッズサイズがあるのは嬉しい。
4人で美味しく完食。

その後、レイクタウンを構成している
moriとkazeを歩いてみて、
子供の遊び場をチェックしたものの、
とても混んでいて遊ばず。

それだけで歩き疲れて、
まさかのアウトレットチェックせず。
まぁもともとアウトレットで
上手に買い物できないんだけど・・

あまりの広さに圧倒されちゃう所でした。
さすが
日本最大のエコ・ショッピングモール!
「心地いい」がコンセプトだそうで、
エコ活動にも積極的に取り組んでいるそう。

でもやっぱりイオンだなー
というショップ、レストランの店揃え。
どこへ行っても変わらないなぁという印象。
面白みに欠ける・・
あ、そもそも、買い物に行く所。
遊び目的なのは我が家くらい??

今年は都内もいろいろ
新しい施設が開業するので、
期待したいなー

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土曜日はランチ外出した後は、
パパが用事の間、
子供達のリクエストで
クッキー作りをすることに。

春花も亮佑も
初めての生地作りに
張り切っていたのに、
バターに砂糖、卵と加えて
だんだん重くなってくる生地に
やや苦戦。

生地が出来たら、
あとは好きな形で型抜き&デコレーション。
やはり、
亮佑はぽんぽん作って、
春花はひとつひとつ丁寧に。

2人ともチョコやゼリーは
食べられないので、
飾りは全てカラフルなお砂糖。
天板3枚分のクッキーが焼けました。
焼きたてを食べて、
「おいしい〜!」と絶賛☆

子供達とキッチンに立つと、
あれこれ言いたくなるけれど、
グッと、グッと飲み込んで。

生地を休ませている間や
焼いている間に
洗い物をするのも3人で。
手間がかかることも知って、
「楽しい〜♪」という経験を。

今回レシピを参照したのは、
小学館の『料理全書クッキングロレッタ7 
      お菓子・パンと飲み物』
私が初めてお菓子作りをしたときに使った本。
(ちなみに型も小学生の時に使ってたもの。)

そしてその中の
ロールケーキやシュークリームは
母がおやつに作ってくれたもの。
おそらく最近の本よりも
砂糖もバターもしっかり入るレシピ。

懐かしい味が作れるはずだけど、
我が子達はケーキ類を食べないので
作れそうにないなー
子供達、
次回はマドレーヌを作るそうです。

美穀小町

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うっかりしていて、
しばらくきらしていた
【美穀小町】が手元に。

【美穀小町】は
健康で美しいカラダ作りのために、
厳選された国産100%の雑穀。

もともと雑穀が好きだし、
美肌に良いと言われる
“はと麦”はストックしていて、
ご飯の他スープやサラダに
入れて食べていた。

雑穀も食べていたけど、
【美穀小町】には4つのブレンドがあり、
自分の体質や
期待したい効果に合わせて、
選ぶことが出来るのが嬉しい♪

私はもちろん⁈
美肌にオススメの“もっちりブレンド”。
赤米、もちあわ、もちきび、
ヒエ、はと麦が入ったコレを
私の主食・発芽玄米と一緒に炊いて、
もちもち、ぷちぷち、
美味しく頂いてます。

これで、体も肌も喜ぶなんて!
バランス良い食事とか
コレが○○に良いと言っても
口にするものは“美味しい”が大切。
それがないと、
身体に染みてこないと思う。

【美穀小町】に興味のある方はこちら


管理栄養士・佐々木十美さん

今週月曜日の
NHK『プロフェショナル 仕事の流儀』
に登場したのは
管理栄養士の佐々木十美さん。

毎週見てる番組でもないのに、
不思議と自分の関心あることって
目に留まるものです。

佐々木さんは
北海道・置戸町で学校給食に携わり、
もうすぐ40年というベテラン。
なので、置戸町では
親子2代で食べている人も!

*子供に媚びない給食作りと、徹底した美味しさの追求
 →本物の味を知る機会を作り、“食べる力”を育てたい。
 →子供たちに「味覚を広げてほしい」という願い。

*“給食の鬼”で旬の食材を求め、森にだって分け入る。

*最も大切にしているのが、「子供たちは家族」という意識。

などなど想いを実践している姿が
とても印象的でした。

どんな仕事でも
熱い想いを持っていても、
取り巻く環境とか人の巡り合わせとか
“想い”を共有できる人や場を
開拓したり得て行かなければ
難しいもの。

佐々木さんは
調理員との交流も、
子供達と接する機会も
大切にして
“想い”を伝えているように見えた。

我が子達は
私からしたら
とんでもなく好き嫌いが多い。
繰り返し伝えているけど、
未だに“想い”は通じない。

でも、きっとまだ私の努力も足りないし、
“良い加減”が難しいのだけど、
春花が
野菜の名前も良く覚えたり、
料理に関心があったり、
「バランス良く」なんてことを言うのは、
少しは母の想いが届いてるのかも??
諦めず、日々の食卓で
色々なことを伝えていきたいものです。

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食べるって幸せ!!


RISTORANTE HiRo CENTRO

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昨年12月に学生時代の親友と行った
丸ビル35Fの
【RISTORANTE HiRo CENTRO】

天気が悪く、
高層からのロケーションは
楽しめなかったけど、
オープンキッチンを眺めながら、
たくさん語った時間でした。

選んだのはランチコースのPranzo C。

*季節の前菜2品
  紅芯大根とカルパッチョのサラダ
  フォアグラと密芋の塩釜焼き 
*自家製パン
*本日のスパゲッティーニ
  鴨と冬野菜のラグーソーススパゲッティーニ
*デザート
  バラのパフェ

ちょっと記憶が曖昧なので、
料理名は不正確・・
やっぱり外食だと、
“家では食べないもの”を求めるので、
フォアグラとか鴨のラグーとか
ついつい頼んじゃう。

ワインも頼みたかったけど、
子供達を留守番させてのお出かけだけに、
飲めなかった〜

前菜とかデザートに使われていた
氷とかシャーベットは
液体窒素で作ったのだそうで、
こういうのもやっぱり
“家で出来ない”ので嬉しい。

料理はどれも美味しかったし、
親友との時間は楽しかったけど、
サービスレベルが低くて残念だった。

私たちだけ?もしくはこの人だけ?
と思ったけど、
食べログでも同じような書き込みが多々。
素っ気ないサービス
という姿勢なのかもしれないけど、
食べてる親友の椅子にぶつかったら
謝っていただきたかったな〜!
サービス料10%はどーなんでしょう??

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お砂糖の種類が豊富♪


葛飾区郷土と天文の博物館

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4人揃った嬉しい日曜日は
【葛飾区郷土と天文の博物館】へ。
行ったことない所と検索していると、
“葛飾区”が頻繁に登場。
存在も知らなかったけど、
知って良かったーな所。

博物館に到着した時間が
ちょうどプラネタリウムの上映開始時間で
かなり慌てて入館。

見たのは
『アーススケープ 宇宙から見た地球』
迫力ある綺麗な映像で
宇宙遊泳気分も味わえた。
亮佑が途中で飽きちゃったので、
次回はもっと落ち着いて見たい。

後で知ったのだけど、
ここのプラネタリウム、
世界最新・最強のデジタルプラネタリウム
「スカイマックスDS2-R2」を導入していて、
日本初の137億光年彼方の宇宙をシミュレートする
「デジタルユニバース」を搭載している、
国内でも最新鋭の設備なのだそう。

さらに上映プログラムが
すべてオリジナルで、生解説!
というのがスゴイらしいっ
それを知ったら、
ますますもう一度見たい。
夕方上映の
ミュージックプラネットが良さそう♪

天文を楽しんだ後は郷土のフロアへ。
真面目な歴史の資料には
子供達は興味持たなかったけど、
“かつしかのくらし”コーナーは
昭和30年代の民家を再現してあり、
家にも上がれるし、
おもちゃも触れるし、
その頃の洋服も着られ、
なかなか楽しんでた様子。

日曜日というのに館内はがらーん。
講座や催しがある時は違うのだろうけど。
色々遊びに出かけてみると、
そこの“良さ”が知られてないなー
と残念な気持ちになる所って多い。

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観光路線バス【東京→夢の下町】

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パパが仕事になっちゃった土曜日。
母子で「なにする〜?」と
さんざん考えた末、
子供達が乗りたがっていた
観光路線バス【東京→夢の下町】
に乗ってみることに。

このバスは
“観光客の誘致を目的として、
 下町の観光スポットを巡る新たな路線バス”
として昨年の春に運行開始。

運行しているのは3ルートで
・上野松坂屋前~錦糸町駅前
・上野松坂屋前~両国駅前
・東京駅丸の内北口~両国駅前(土休日のみ)
今回は錦糸町から押上のスカイツリー、
浅草の雷門を通って、上野公園まで。

どこも見慣れてしまった景色だけど、
いつもと違う車体、
いつもと違う車内、
それだけでウキウキ♬
3人それぞれに
窓の外に見つけたものを話しながら、
下町観光気分を味わいました。

【東京→夢の下町】スペシャルサイト
なかなかおしゃれで見るだけでも楽しい♪

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バスを降りて
上野こども遊園地へ。
春花が幼稚園の頃に来て以来?で
多分、亮佑は初めて。

小さいスペースながら、
幼児が乗れる乗り物ばかりで、
年の差姉弟にはありがたい所。

唯一の絶叫マシン?!
【ロータリーチェア】は
小さいソファデザインのライドが
曲がる時に急にスピードアップするもの。
これ、子供用だけど、
大人もちょっと楽しい。

数少ない乗り物を
繰り返し乗ったりしたので、
2時間はいたような・・

帰りは電車で帰宅。
最近、すっかり車ばかりだったので、
バスと電車に乗れて、
子供達、「すっごく楽しかったー」
と言ってくれた。
ママ、その笑顔が嬉しかった♡

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